結婚式費用

結婚式の費用

結婚式にかかるお金について、
総額やどのようなものにかかるかを説明します。
結婚式の費用


結婚式をすることって、特に独身の女性にとっては、
憧れている人も多いと思います。
私もそうでした(^^)
もし結婚式をするなら、すごく素敵な教会で、ドレス着て。。
お色直しもいっぱいしたい!!
結婚式にかかるお金


結婚式は挙式と披露宴とに分かれますよね。。
挙式と披露宴を別のところで行う場合は、
別々のところで、打ち合わせをしなければいけませんが、
同じ場所ならば、一度で済みます。
列席者の移動のことなども考えななくてはいけなくなるので
同じ場所の方が楽かもしれませんね。。。
挙式と披露宴


結婚式は、総額でいくらくらいかかるものなのでしょうか。
結婚式の費用の総額は、結婚式を挙げる場所や、
招待する人数、そして結婚式・披露宴の内容によって、
かなり違ってきます。
結婚式を挙げる場所といって考えられるものとすれば、
レストラン、教会、ホテル、神社、結婚式場。。。
結婚式費用の総額


結婚式にかかる、あらゆる費用のことがわかります !!
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挙式の費用

挙式の費用について、
教会式や神前式など挙式のスタイル別に説明します。
挙式の費用


誰でも一度は憧れる真っ白なウエディングドレス。。。
挙式は、教会、ホテル、結婚式場では必ず挙げることができます。
注意したいのが、教会での結婚式。
ホテルや式場での教会式は、プロテスタントの牧師さんです。
でも、街にある教会は、すべてがプロテスタントではありません。
教会式の結婚式


最近の結婚式は、教会式の結婚式が人気ですが、
神前式も、まだまだたくさん行われています。
有名人や芸能人が神前式で行っっているのを
よくテレビで放送されているのもあり、
ちょっと人気が復活してきているみたいですね!!
神前式の結婚式


その名の通り、レストランで行う結婚式ですね(^^)
レストランウエディングを推しているレストランもありますし、
雰囲気のいいお店を貸しきって結婚式を挙げます。
特に料理にこだわりたい人や、
そのレストランの雰囲気にあった
ウエディングをしたい人におススメです(^^)
レストランウエディング


教会式の結婚式と似ているのが、人前式の結婚式ですが、
どう違うんでしょうか。
人前式も、列席者全員の前で愛の誓いを立てますが、
無宗教で行うので列席者全員が証人となります。
なので、決まった形がなくて自由な形で結婚式ができます。
人前式の挙式と仏前結婚式

披露宴とその費用

披露宴にはどのようなお金がかかるのか、
また、予約金やキャンセル料について説明します。
披露宴とその費用


結婚式にかかるお金として、挙式と披露宴に分けた場合、
挙式より披露宴にかかるお金がほとんどだと思います。
披露宴にかかるお金は、細かく分けたら
とてもたくさんの種類に分けられます。
まずは、招待状。招待状を作ったら、席次表やメニュー表、
席札など、次々とペーパーアイテムが出てきます。
披露宴にかかるお金


結婚式の会場・日にちが決まったら、
予約金を支払わなくてはいけません。
この予約金を支払うことで、この日、この会場で
式をするということが確定します。
結婚式はとっても多くのお金が使われますよね。
式場側も、無断でキャンセルされてしまっては困ります。。。
予約金とサービス料


結婚式のキャンセルと聞くと、
ちょっと悪いイメージがしますよね。。。
キャンセルなんて、私には関係ないわ。。
でもそんなこともないんです。
結婚式場をキャンセルすることは、
結婚式自体をしないからキャンセルするということだけではありません。
キャンセル料


披露宴・事前にかかる費用

披露宴に必要な招待状や引き出物など、
事前にかかる費用を説明します。
披露宴・事前にかかる費用


結婚式の打ち合わせの時に
最初に決めるもののひとつがこの招待状です。
枚数ですが、通常は結婚式に出て欲しいって
電話などで了解を得てから発送するので
大体の数はそれで決まりますよね。
招待状


披露宴では招待状の他にも席次表・メニュー・席札など、
いろんなペーパーアイテムを使います。
これも1つずつ、デザインを考えたりしなくてはいけません。
まずは席次表、これは招待状の返事が来て、
出席する人が決まったら作ります。
席次表・メニュー・席札料


引き出物は、品物とお菓子1つが主流です。
この品物も、1つ3000円~5000円、
引き菓子が1000円~2000円くらいで、
合わせて4000円~6000円くらいの予算です。
最近は持って帰るのに荷物にならないように、
カタログギフトも多いです。
引き出物費用

披露宴・新郎新婦にかかる費用

披露宴で新郎新婦にかかる、衣装やブーケ、
着付けなどのお金を説明します。
披露宴・新郎新婦にかかる費用


結婚式でのドレスや和装の白無垢・打ち掛けは、
式場で用意されています。
その衣装代は、いくらくらいになるのでしょうか。
式場などのプランでは、衣装代込みのところがほとんどですが、
お色直しをする場合の衣装代は入っていないこともあります。
衣装代


新郎・新婦にドレスと共にかかせないのが
ブーケ・ブートニアですよね。
ブーケもいろんな種類があるし、ドレスの色に合わせたり、
こんな形のブーケがいいっていうのもあると思います。
このブーケ・ブートニアは、生花、造花どちらかですよね。
造花でももちろんキレイですが、できることなら生花がいいなぁ。
って思う人も多いと思います。
ブーケ・ブートニア料


当日、衣装を着せてもらったり、
メイクをしてもらったりするのにも料金がかかります。
洋装の新郎は自分で簡単に着ることができますが、
和装だったり、新婦の場合は、和装、洋装共に
自分で着るのは難しいです。
私はドレスでしたが、下着をつけて、ドレスの下にもパニエを着て、
ドレス着て。。。そのあと靴を履くのは手伝ってもらっても大変でした。
着付け料と衣装保管料


結婚式当日、新婦の身の回りのお世話をしてくれる人のことを
介添え係りといいます。
当日、挙式や披露宴のときに、和服を着たお手伝いさんが一人、
主に新婦さんにずっとついていてくれる人です。
その料金を介添料といいますが、
この介添料は普通は自動的に加算されています。
介添料


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